左ライン・水色 ライン・トップ 右ライン・紺 右シャドウ
アーケイディア・グループ/ロゴ
ニュース
サービス製品
税務業務
監査業務
株式公開支援業務
ファンド設立支援業務
M&A支援業務
財務デューデリジェンス業務
株式評価業務
新株予約権評価業務
会社株式集
採用情報
会社案内
M&A情報
清和税理士法人
清和監査法人
コンテンツ・左ライン
サービス商品イメージ
株式公開支援業務
株式公開の現状
  株式公開は、広く投資家から資金を調達し、自由にできる資金量を拡大させることができます。 最近では、規制のハードルが下げり、より迅速に簡易に行えるようになってきました。 現時点で会社の規模が小さく業績が赤字であっても、将来的に事業の拡大が見込めるのであれば、上場関係も積極的に支援する方向で動いております。 株式公開に伴うデメリットもありますが、通常はそれを上回るメリットが存在します。

株式公開によるメリット・デメリット
【メリット】
 ・大規模な資金調達が可能
 ・より多くの銀行借入が可能
 ・経営者のキャピタルゲインを実現できる
 ・会社の評価が高まる
 ・社員の採用が容易になる、 など


【デメリット】
 ・株主総会の開催、株主からの質問に対する回答など、株主対応が必要となる
 ・決算を開示する必要があるため管理業務量が増加する
 ・監査法人による監査も受けなくてはならない
 ・経営者の持株比率が低い場合、敵対的買収に遭遇する可能性がある


 私どもは過去2社(マザーズ、ナスダック・ジャパン(現 ヘラクレス))の株式公開支援を成
 功させており、株式公開支援業務を継続的に複数社行っております。
 
株式公開までの流れ
株式公開の流れ・チャート
トップへ
ライン・アンダー
お問い合わせ サイトマップ プライバシーポリシー